平成26年11月24日(月) 木下智彦の思い

維新の党 大阪維新の会 木下智彦です。
「挑戦」、この一言を胸に掲げ、衆議院議員として2年間、国会の場にて突き進んでまいりました。
今の、そして子供達の世代の、日本を本気で再生させるには、国民生活が本当に良くなるための景気対策、経済対策が必要です。
安倍政権が掲げたアベノミクスの第3の矢、成長戦略が効果を発揮しないのは既得権益にまみれた様々な規制に巣食う勢力・旧来の政党政治の体質が、規制改革の邪魔をしたことが大きな要因です。
これらを取り払い、そして地方のことは地方が決める、徹底した地方分権をおこなう。大阪に豊中に30年前、40年前の輝きを取り戻す。
大阪を日本の経済首都にすることが、国際社会で日本の地位を向上させる大きな一歩となるのです。
まず政治家が自らの身を切る改革をして、しがらみのない立場で国政に挑まねば、日本の再建は成し遂げられません。
私、木下智彦はこの思いを胸に、常に皆様と同じ目線で、真の改革に挑戦してまいります。